コースレイアウト一覧

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  • NO.1
    コースイメージ
    HDCP 15 418Y / 396Y / 370Y / 347Y / 321Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 バックビュー
    広いフェアウェイへ伸び伸びと打っていける。ただし、右サイドの大木を狙ったほうがセカンドがバンカー越えにならずに済む。セカンドは、やや打ち降ろし。グリーン手前から転がしてでもオン可能。グリーン奥のバンカーに捕まると難しいので手前から攻めるのがベスト。
  • NO.2
    コースイメージ
    HDCP 3 430Y / 430Y / 406Y / 386Y / 336Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 バックビュー
    フェアウェイ全体が右に傾斜しているホール。左のスロープを利用して、フェアウェイキープを狙う。フェアウェイは平坦なライなど見当たらない。第2打は、長いアイアンでの難しいショットが必要。グリーン奥は湿原になっているので手前から安全に乗せたい。
  • NO.3
    コースイメージ
    HDCP 9 434Y / 403Y / 378Y / 358Y / 260Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 バックビュー
    フェアウェイ左サイドへ打たなければゲームメイクはできない。右に行くと大きなトラブルに見舞われるが、左サイドからは楽な気持ちでグリーンが狙える。ただし、3番のグリーンは、アンジュレーションがきつくなっているので、グリーンオンしても安心せずにパットは慎重に打たなければいけない。
  • NO.4
    コースイメージ
    HDCP 5 544Y / 522Y / 486Y / 467Y / 432Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 第3打地点 バックビュー
    やや打ち降ろしだが、ティーショットの落とし場所が問題。ティーショットを失敗するようなことになったら大叩きもありうる。第1打は右のバンカー群を避けフェアウェイ左サイドへ、第2打はグリーン花道を狙ってやや右狙い。特に2打は、第3打をどう打つかを考えて、どこに落とすかが重要。
  • NO.5
    コースイメージ
    HDCP 13 200Y / 180Y / 163Y / 148Y / 137Y
    コース写真
    TEE バックビュー
    難関の4番を終えると、美しい5番パー3。気持ちよくティーショットが打てるホールです。左サイドと奥にあるバンカーがプレッシャーをかけていますが、気にせずグリーンセンター狙い。グリーン右側の池は、見た目より近いので、ピンが右に切ってある日は細心の注意が必要。
  • NO.6
    コースイメージ
    HDCP 7 410Y / 388Y / 360Y / 340Y / 316Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 バックビュー
    左ドッグでやや打ち降ろしだが、2打目は打ち上げとなる。ティーショットで大きなバンカー越えを狙っていくか、広々としたフェアウェイに右へ落とすか選択しなければいけない。距離的には楽に越えるバンカーだが、プレイヤーにとって視覚的にはかなりの不安を感じさせる誘惑のバンカー。
  • NO.7
    コースイメージ
    HDCP 17 196Y / 196Y / 174Y / 146Y / 139Y
    コース写真
    TEE バックビュー
    E・スニード氏が、ナイスルッキングホールと称したホール。ティーから下っていって、グリーンがやや上がっているので、距離感を間違わぬ事。アゲインストの風が吹かなければ、ミドルアイアンで楽にグリーンを捕らえられる。ただし、ピンが右サイドに切ってある日は少々手強い。
  • NO.8
    コースイメージ
    HDCP 1 441Y / 413Y / 397Y / 382Y / 295Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 バックビュー
    難易度で間違いなくベスト3に入るホール。フェアウェイは広いが、右にかなり傾斜している為、左サイドを狙って第1打。距離もあるので2打目が長いクラブになります。第1打第2打とも正確なショットが要求され、グットショットが続いてパーオンが可能。なかなかタフで難しいパー4。
  • NO.9
    コースイメージ
    HDCP 11 557Y / 534Y / 487Y / 487Y / 444Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 第3打地点 バックビュー
    フェアウェイにはひとつもバンカーがないユニークなホール。美しい山並みを眺めながら、豪快にドライバーが打てる。セカンドもセンターを狙って思いきり振れる。勝負はサードショット。左右に長いグリーンを狙った、湿原越えのアプローチがすべて。グリーン周りも狭いので正確なショットが必要。
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