コースレイアウト一覧

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  • NO.10
    コースイメージ
    HDCP 10 424Y / 400Y / 358Y / 332Y / 301Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 バックビュー
    カラ松、白樺の林が美しい10番。フェアウェイはフラットだが、飛距離より正確なティーショットが肝心。右も左も林が近いので、無理せずフェアウェイセンターへ。バンカーはグリーン左に1つあるだけ、2打目はまっすぐ狙っていける。美しい景色を眺めながら、伸び伸びラウンドしたいホール。
  • NO.11
    コースイメージ
    HDCP 4 551Y / 551Y / 515Y / 481Y / 431Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 第3打地点 バックビュー
    右に大きな木、そこには細長いバンカー。第1打は、バンカーを避けて中央か、やや左を狙う。セカンドは左のバンカーを目掛けて正確に打っていく。3打目は7〜8メートル程の打ち上げ、グリーンに乗せるのはそれほど難しくない。自分の距離に合ったポジショニングが必要。
  • NO.12
    コースイメージ
    HDCP 16 364Y / 335Y / 335Y / 309Y / 283Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 バックビュー
    左のバンカー越えを狙って、思い切って飛ばしたい。フェアウェイは右も広いが、グリーンまでの距離が長くなる。セカンドはクリーク越えなので、グリーンまでの正確な距離判断が必要。直接乗せて止まる球を打ちたい。プレッシャーのかかる2打目が成功しても、安心はできない。ここのグリーンは難関。
  • NO.13
    コースイメージ
    HDCP 14 222Y / 195Y / 195Y / 171Y / 146Y
    コース写真
    TEE バックビュー
    距離のあるパー3。ウッドクラブでの正確なショットが必要。グリーン手前に左からせり出しているバンカーが曲者。右方向を狙うのがベストだが、グリーン右手前に段があり、ころがって乗るのを妨げる。どのショートホールもそうだが、オーバーすると難しくなるから、手前から安全に攻めるのが重要。
  • NO.14
    コースイメージ
    HDCP 8 456Y / 428Y / 392Y / 364Y / 296Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 バックビュー
    かるく右にドッグレッグしている14番のパー4。葦の密生した湿原を縫うようにレイアウトされている。正面のバンカーを狙って、ティーショットは正確に落としたい。とくに風向きには十分注意が必要。フェアウェイは比較的フラット。セカンドの距離感が難しい。とにかく第1打が最も大事な14番。
  • NO.15
    コースイメージ
    HDCP 2 445Y / 413Y / 395Y / 381Y / 346Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 バックビュー
    右に池を見ながらのティーショットは、無理せずセンターやや右狙い。フェアウェイのセンターより左に行くと、セカンド地点から木立ちがブラインドとなって、グリーンを狙うのが難しくなる。右サイドからはまっすぐグリーンが狙える。1打1打慎重に攻めて、美しくも苛酷な心臓破りの丘を越えていきたい。
  • NO.16
    コースイメージ
    HDCP 18 201Y / 169Y / 143Y / 120Y / 111Y
    コース写真
    TEE バックビュー
    大きな池がティーからグリーンまで、右サイドに張りついている。このホールは、しばしばアゲインストの風が吹くので、クラブの選択は慎重に。フルショットするより、ワンクラブ大きめのクラブで手前に落として、転がして乗せる方が得策。右手前のバンカーだけは絶対避けて通りたい。
  • NO.17
    コースイメージ
    HDCP 6 558Y / 526Y / 506Y / 472Y / 382Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 第3打地点 バックビュー
    両サイドが湿原の17番パー5。ティーショットは、フェアウェイセンターへ正確に打っていく。問題はセカンドショット。フェアウェイセンターに点在するバンカーの手前にきざむか、思いきって越えるか。設計者がプレイヤーに問いかけてきます。17番攻略の鍵は、2打目の選択にかかっている。
  • NO.18
    コースイメージ
    HDCP 12 461Y / 441Y / 385Y / 368Y / 330Y
    コース写真
    TEE 第2打地点 バックビュー
    フェアウェイは広く、ロングドライブほど有利な18番最終ホール。ここは一日の仕上げとして豪快に飛ばしていきたい。ただし、グリーンは4方向からマウンドの傾斜が入り、浮きあがって見える小さなグリーン。最終ホールなので思い切ってグリーンセンターを狙う。成功すれば大きな満足感を得ることができる。
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